人の輪交流会

6月人の輪交流会開催

「人の輪交流会」を下記の要領で開催いたします。

場所が石岡市国府地区公民館になりますのでご注意下さい。


          記

 「人の輪交流会」

 日時:6月9日(金) 19時~

 場所:石岡市国府地区公民館 1階和室 (旧石岡市福祉会館)
 住所:石岡市国府5-7-1
 電話:0299-22-2940

 

当日の内容は、
   ★2005年度の事業報告

   ★2006年度の予定について
 
   になります。よろしくお願い致します。
 

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 お問合せは
 (社)石岡青年会議所  地域未来推進委員会  副委員長 内山 隆まで
  e-mail homeroom@wd5.so-net.ne.jp
  i-mode tablehop99@docomo.ne.jp
  h.phone  090-2732-8192

2006年05月26日

渡良瀬バルーンレースのお知らせ

人の輪交流会の皆様へ

平素はお世話になっております。
百里BCの谷仲です。

渡良瀬バルーンレースのボランティア募集のお知らせがございます。
ホンダジャパンGPの中では一番小規模な大会です。熱気球の大会がどのようなものかボランティア・ スタッフとして内側から体験できる機会だと思いますので奮ってご参加下さい。

谷仲和雄

□■□もてぎ熱気球大会ニュース(2006/03/25号)□■□


◆長文につき携帯メールで読みづらい場合はこちらからご覧下さい。
http://www.ne.jp/asahi/mabic/news/news_02.txt


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<目次>
・渡良瀬大会ボランティア募集のお知らせ
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●渡良瀬大会ボランティア募集のお知らせ

 先日お知らせしました渡良瀬バルーンレース(4/7~4/9)の開催が迫って参りました。
 実行委員会では大会を支えてくださるボランティアを現在募集中です。もてぎ大会以来約4ヶ月ぶりのグランプリ第1戦(国内) となるこの大会。会場では、さくら祭りやスカイスポーツのデモ飛行など、競技が行われない時間帯にもイベントが多数行われます。

 どうぞご家族、ご友人お誘いあわせのうえ大会にご参加下さい。また役員として参加されなくても、 もてぎ大会メンバーも多数携わっておりますので足をお運びの際にはどうぞ大会本部にお気軽にお立ち寄り下さい。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。

大会名:渡良瀬バルーンレース2006
主会場:栃木県藤岡町 渡良瀬運動公園
日 程:2006年4月7日(金)~9日(日)
募集内容:ボランティアクルーまたはオブザーバー
※宿泊場所、朝食・昼食の提供あり

申込み:
 住所・氏名・年齢・性別・電話番号(自宅・携帯)・E-Mailアドレス(PC・携帯)と参加できる日、(宿泊希望者は宿泊希望日も・ 4/6、4/7、4/8)を明記し4月3日(月)までに下記までご連絡下さい。

連絡先:町田 machida@air-b.com
TEL.042-394-8320 FAX.042-394-9540


※なお大会の概要はパソコンでこちらからご覧下さい。
http://www.air-b.com/airb_new/index.html

 

〓世界一の風使いが栃木で決まる〓
   2006栃木熱気球世界選手権
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2006年3月25日
もてぎ熱気球選手権実行委員会


◆このニュースや実行委員会に対するご意見、ご質問などございましたら
motegi-com@info.email.ne.jp までお寄せ下さい。

◆このニュースは「2005 MOTEGI 熱気球インターナショナルチャンピオンシップ」
にスタッフとしてご参加いただいた方々を中心に送信しております。

2006年04月09日

人の輪交流会 新年会開催案内

人の輪交流会メンバーの皆様へ

新年明けましておめでとうございます。(社)石岡青年会議所の島田です。

1月13日(金)、八郷ゆりの里にて予定通り開催いたします。
集合はイベント広場18:00(バス送迎)、19:00スタート。
送迎バスをご利用される方は島田までご連絡ください。

本年もよろしくお願いいたします。

 ~若さと行動力でやりぬこう~
    (社)石岡青年会議所
ネットワーク推進室 室長 島田恵一
        shima2@olive.zero.ad.jp

2006年01月06日

人の輪交流会とは

 2006年度は、まちづくり活動をまちづくり運動へ展開していくことを意識した活動が求められる。

 そのためにまちづくり人の輪交流会の継続のしくみをしっかりと築く必要がある。その上で忘れていけないことは、仲間づくりの部分と、JCとしての独自性を残すことである。より大きくより強い絆で結ばれた人の輪のために、継続的に各団体の代表にメンバーとなってもらうことはもちろん、これまで関係したメンバーには、そのまま加わってもらい、志のある個人への窓口も大きくしておくことが寛容であると考える。(ネットによる情報発信の仕組みが有効である)

2005年12月23日